思わず情報を見てしまう、 強力にお客様にアプローチする方法

情報を届ける時に、しっかりと商品やサービスのメリットをお客様に届けるために努力されてると思います。 どのようにしたら、自社の商品やサービスを知ってもらえるのか?どのようにしたら、自社の商品やサービスに興味を持ってもらえるのか?どのようにしたら、自社の商品やサービス購入してもらえるのか? しかし、 お客様が欲しいと思わなければ、見てもらうことも叶わないのが現実です。 知ってもらうことが商品やサービスを届けるための最初のスッテプになると思います。...

風の時代

風の時代に2020年の12月に突入した!!っと世間で一度騒がれましたが え?!何か変わったの?! って思われてる方がが大半だと思います。 『風』の時代ってことは、前にも何かの時代を生きていたわけです。(僕は何も知りませんでした…) 実は前の時代を『土』の時代と言われてました。 土の時代の主な特徴は【物】に価値があり、そして風の時代は【人】に価値が出てくる時代と言われてます。 だから、【個】の時代って言われてます。 しかし、 価値って何?! って感じじゃないですか??...

100円で関わる…

ダイレクト出版社さんの緻密なマーケティング戦略も面白いですね。   無料ノウハウの公開から、宣伝広告をたくさんかけてるのに、初めに関わる料金がたったの100円です笑 しかも、100円で得れるノウハウが3年で100億越えした企業のノウハウを公開していたりとか、至れり尽くせりです。   しかし、なぜ100円なのでしょうか??   これは、リスト顧客と見込み顧客を分けているんですね。 100円でもお金をはらう人は、今すでにそのノウハウが欲しい人なんです。  ...

一つのきっかけが大きなことに繋がる

多くの人が自分の主力商品を売りたいと思っています。 しかし、主力商品を購入してくれるお客様は中々いないのが事業をされてる方の共通の悩みの一つだと思います。   こんな事例があります。   交通安全強化を住んでる市がすることになり、ご自宅に安全運転の看板をつけさせてくれとの依頼です。 もちろん、金額はかからないし、工事も市が持つ。この看板の依頼を受けた家はその市の10%ほどでした。 しかし、同じことを別の市でやってみると70%を超えて色んな方が協力してくれたそうです。  ...

無料特典の落とし穴

無料特典は一見お客様に喜んでもらえるサービスに思えますが、思わぬ落とし穴があります。 それは、無料なのでサービスに欠陥があるんではないか?もしくは、そもそも価値がないのではないか? と言う心理が働く可能性が高いことです。 なので、これを回避する簡単な方法があります。 それは、無料にしたサービスの金額を伝えること、または、その無料で提供している理由を伝えることです。 ただ、それだけで無料特典にお客様は価値を感じてもらえます。...

妥協の法則

上位商品を用意すると今まであった商品の売り上げが倍増したと言われることを良く聞きます。 これは妥協の法則です。 人は最大限欲しい商品と最低限必要な商品の中間を選びがちなんです。 そして、2つしか商品がないと料金の安い方を選ばれやすいです。 なので、松竹梅と3つ商品を用意することをビジネスで勧められるのはこの理由からなんですね。 3つ商品を用意すると竹が一番選ばれやすくなります。なので、自分の主力商品を竹に設定しておくことがお勧めです。 安く価格を設定しているものには安くしている理由があると思います。...